後悔しない家づくり
2020.10.20

『リビングを実際より広く見せる6つの方法』

*注文住宅・間取りのアイデアnote*

// vol.8: リビングを実際より広く見せる6つの方法 //

Facebook&Instagramで隔週更新した
「間取りのアイデアnote」をHPで公開します👆✨

.+ 今回は『リビングを実際よりも広く見せる方法』をご紹介 +.

家事の負担にコスト面…様々な理由から、

平屋や狭小住宅などの”小さな”家も選択肢のひとつに良いですよね。

でも…

「そもそも面積が小さいから、LDKは広くできない。」

「限られたスペースでも、開放感のある空間にしたいな…」

せっかくの新築、マンションやハイツでは味わえなかった

開放的な広いLDKへのあこがれは捨てきれない!

という方もいらっしゃるのではないでしょうか。。。

お悩みの方は、「錯視」をうまく利用して、

面積は広くなくても実際より広く感じる空間を作りましょう♪


過去に紀州国土建設OB様が採用されたアイデアを
一度ご覧になってみてください🌷

1 ) 突き当りを大きな窓に することで、視線が抜けて奥行を感じます。こちらのお家では、ソファやテーブルを置いていないので床面積が目に見えて、さらに広く見えます◎
2 ) 壁に沿ってカウンター&テレビボードを造作。奥行をさらに強調できます♪サッシの色を壁の色に合わせることで、見た目もシンプル&視線がそこで止まらないのも効果的です!
3 ) ”まるごと隠す”キッチン背面収納を「透け」素材にすることで、圧迫感がなく、奥への広がりを感じることができます♪
4 ) 家具は低いものを選ぶ or 思い切って、置かない。広い床でお子さんと遊んだあとは、そのまま寝転んでおひるねtime♪
5 ) 「外」の空間に繋げる。リビングの窓から、庭やウッドデッキに繋げると、床が外へ続いているように見えるので、より広く見えます!おうちBBQの時もキッチンと行き来しやすくて便利かもしれません♪
6 ) 天井高を高くする。。画像のような、高天井や吹き抜けではなくても、通常より高い天井にしたり、スキップフロアを活用するのも効果抜群です♪こちらのお家のように、白やアイボリーのクロスなら、光が反射してもっと広く見えます◎

少しでもお家づくりの参考になれば幸いです**

ここで紹介したアイデアのお家全体の雰囲気なども、施工事例ページでご覧くださいね♪

↓ 施工事例はこちらから ↓
https://www.kokudo-kensetsu.co.jp/works/

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《 注文住宅・間取りのアイデアnoteとは? 》

「 私のしたいことが全部叶ったお家にしたいけど、
  どんな間取りがいいのかな…🤔 」

完全自由設計の家づくりだからこそ、
思い通りの間取りにするために迷うこともたくさん。

そんなお客様の負担を少しでも減らすための、
紀州国土建設がお送りするWEBコラムです。

家づくりのご相談・お問い合わせは
( https://www.kokudo-kensetsu.co.jp/contact )まで。

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